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2020年1月28日(火)

市田副委員長迎え「つどい」 全支部入党働きかけへ

東京・大田地区


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(写真)市田副委員長(正面中央)が党大会の核心を熱く語った「つどい」=25日、東京都大田区

 東京都大田地区は1月に入って6人、「大運動」通算で55人を党に迎えてきました。25日には市田忠義副委員長が、第28回党大会の新しさ、面白さを縦横に語り、入党にあたっての疑問にも答える「つどい」を開催。党員拡大目標100人達成へ弾みをつけています。

 地区は、今回の「つどい」を、党員拡大目標を達成する跳躍台と位置づけ、党に迎えたい人たちを積極的に誘って参加しようと支部に提起しました。当日は、職場支部を含む6支部が、入党対象者と一緒に参加しました。

 市田さんは、中国に対して綱領上の見直しを行い、ジェンダー平等について活発に話し合った党大会の模様を、野党来賓のあいさつや代議員の発言を交えて詳しく紹介。「今は、頑張れば野党連合政権への道が開けるワクワクする時代です」と強調し、入党を考えている人の「組織に入るとしばられるのでは?」「共産党に入ると忙しくなる?」などのためらいや疑問にも明快に答えて、「一緒に政治を変えていきましょう」と入党をよびかけました。

 地区は、市田さんの話を聞いた入党対象者一人ひとりに改めて時間をとってもらい、きちんと入党を働きかけようと計画しています。

 「大運動」で入党を働きかけた支部は68%です。月末、「赤旗」読者の前進に力を集中しつつ、若い人とのつながりや市民運動の結びつきを生かして、全支部での入党の働きかけをめざします。



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