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2020年1月27日(月)

市議選で政権に痛打を

埼玉・新座 共産党演説会で市田氏

来月9日告示


写真

(写真)市田氏の訴えを聞く人たち=26日、埼玉県新座市

 日本共産党の市田忠義副委員長・参院議員は26日、2月9日の告示(16日投票)が迫る埼玉県新座市議選(定数26)の勝利をめざす党演説会に駆け付け、「共産党の勝利で市民要求を実現し、安倍内閣に痛打を」と訴えました。

 市田氏は、日本共産党第28回大会の模様を報告し、特に中国やジェンダー平等の問題などについて詳しく述べるとともに、大会での野党代表のあいさつを紹介し「頑張れば野党連合政権へ道を開ける時代になった」と強調。「共産党が市民と野党の共闘にぶれずに力を尽くしてきたことに確信をもち、改革の道をともに開きましょう」と呼びかけました。

 笠原すすむ、石島よう子、小野だいすけ、辻みき=以上現=、しまだよしえ、小野ゆみこ=以上新=の6候補が、現有4議席から前回獲得した6議席の回復をめざして決意表明。6候補は、現市政が精神障害者の医療費助成の削減や住宅リフォーム助成制度の廃止など市民の福祉・サービスを切り捨ててきたことを批判し「市民の立場を貫き、力を合わせて暮らしを守る共産党の6議席の実現を」と訴えました。

 社民党朝霞総支部の大野良夫代表が「来る総選挙では、地元の埼玉4区で野党統一候補を実現し、野党共闘で安倍政権を退陣に追い込みましょう」と連帯あいさつ。国民民主党の浅野克彦埼玉県第4区総支部長がメッセージを寄せました。



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