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2018年11月11日(日)

いよいよ安倍政権倒す時

埼玉・ふじみ野 市田氏ら訴え


写真

(写真)訴える市田氏=10日、埼玉県ふじみ野市

 日本共産党の市田忠義副委員長・参院議員は10日、埼玉県ふじみ野市で開かれた党演説会で訴えました。国会情勢を報告するとともに、参加者に共産党への入党を呼びかけ「激動の時代に、歴史をつくり未来を開く道に、ご一緒に踏み出しましょう」と語りました。

 市田氏は、安倍政権が韓国の徴用工問題で「1965年の日韓請求権・経済協力協定によって解決している」との立場をとり続けていることを批判し、「日本政府と企業は、過去の侵略戦争と植民地支配への反省を基礎に、公正な解決を」と強調。「いよいよ安倍政権を倒す時です。参院選では比例でも選挙区でも勝利を勝ち取り、県議選で8議席以上を実現しましょう」と呼びかけました。

 伊藤岳参院埼玉選挙区予定候補は「税金の使い方と集め方をチェンジすれば、暮らしや教育のための財源は生み出せます。統一地方選の候補者とともに、私も勝ち抜く決意です」と訴えました。

 大東文化大学の太田政男元学長と川越法律事務所の山崎徹弁護士が応援のマイクを握り、太田氏は「文化や社会教育の問題でも、共産党は頑張ってほしい」と語りました。前原かづえ=現=、工藤かおる=新=の両県議予定候補も訴えました。



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