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ご意見ご要望をお寄せ下さい 日本共産党 副委員長・参議院議員 市田忠義
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市ちゃんの徒然なるままに
「『打ち出の小槌』はある」  2020年8月20日

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「党建設の打ち出の小槌はない。自らが苦闘して切り開く。でも(党大会の)第二決
議が小槌になる、という言葉が印象に残りました。
第二決議が、支部の苦しみや悩みに応えるものであることをつかんでもらうことが、
自分の役割だと強く感じました。
市田さんが語られた変化が、県内のあちこちでも生まれており、間違いなくコロナ危
機のもとで、党と国民の関係がさらに変わってきており、党の側がそこをとらへ、新
しい条件のなかで、第二決議を力に自己脱皮できるかが問われていると痛感しまし
た。
市田さんのように『課題』でなく『挑戦』としてワクワク感を持って『月間』を成功
させるように頑張りたい」(県委員会の幹部)。
「初めて市田さんのお話をお聞きしました。はじめは幹部の人たちが聞く話を私が聞
いてわかるかな?と思って聞いていましたが、とても柔らかく、わかりやすかったで
す。
入党するかしないかは相手が決めること、規約通りに誘えばいい、何度か『規約』と
いう言葉が出てきて、どの組織でも『規約』が大切なんだなとあらためて思った。
党建設の話の中でも、あっ、民商も同じだ、と思うところがいくつかあり、スーッ
と気持ちの中に入るようなお話で、聞けてよかってです。
これから少しづつだけど、党のこと、民商のこと、頑張っていきたいと思いまし
た」
こんな感想を読むと講師冥利に尽きるし、こちらが元気をもらう。
二人めの人はおそらく最近入党した人だと思うが、初々しく、新鮮で率直な感想に心
打たれた。
暑いなかを行ってよかった。
『月刊学習』の新規購読者も会場で三人増えた。


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