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2016年11月28日(月)

“力貸して”入党訴え

仙台・塩釜両市 市田副委員長


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(写真)日本の未来と党綱領を語る市田氏=27日、仙台市

 日本共産党第27回大会成功をめざす党勢拡大大運動を成功させようと党宮城県委員会は27日、市田忠義党副委員長・参院議員を迎え、仙台市と塩釜市で「日本の未来と党綱領を語る集い」を開きました。
 会場いっぱいの市民を前に市田氏は、安保法制のたたかいを通じ市民の声に押されて、「清水の舞台から飛び降りる」決断をして党も他の野党も脱皮しながら、日本の政治対決の構図を一段前に進めたと強調。「自公と補完勢力」対「野党と市民の共闘」という戦後かつてない激動的な新しい時代に入ったと党綱領と大会決議案のエッセンスを語り、「党を強くするために力を貸してほしい」と入党を呼びかけました。
 「野党連合政権はできるのですか」「最近の中国の動きに不安を感じる」などの質問に、市田氏は分かりやすく丁寧に答えました。
 新入党者3人が発言し「党は国民一人ひとりの味方」「党を大きくするために頑張る」と決意を述べました。
 初参加の自営業の男性(26)は、「マスコミの報道では分からなかった野党共闘が進んでいるんですね。平和と人権を守り続けている共産党はすごい」と話しました。
 集いの取り組みの中で4人が入党を決意しました。


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