Home Back
ご意見ご要望をお寄せ下さい 日本共産党 書記局長・参議院議員 市田忠義
プロフィール
人・であい
「しんぶん赤旗」を ぜひご購読ください
日本共産党に入党しませんか
定例記者会見
書記局長の窓
談話など 調査・懇談など 国会質問
映像コーナー
書記局長の窓 談話など

2015年9月6日(日)

党躍進で歴史動かそう

香川・愛媛 市田副委員長を迎え語るつどい


写真

(写真)戦争法案廃案へあらゆる努力を尽くそうと訴える市田氏=5日、高松市

 日本共産党の香川県委員会と愛媛県東予地区委員会は5日、市田忠義副委員長をそれぞれ高松市、愛媛県四国中央市に迎え、戦争法案と日本共産党を語るつどいを開きました。

 市田氏は、戦争法案へのかつてない反対運動の高まりを安倍政権が恐れている情勢を語り、「戦後70年、憲法・民主主義を守れと営々とたたかい続けてきた国民の良識と世論がここまで追い詰めている」と強調。国政選挙での党の躍進によって質問時間が増え、戦争法案の立法事実をすべて破綻に追い込む大きな力になっているとして、「党を強く大きくして歴史を前に動かそう」と訴えました。

 両会場とも満席の盛況で、高松市では新入党員2人が発言。村上可奈子さん(50)は「真実を伝え、言論でたたかう日本共産党の姿勢を美しいと思い、私も美しい生き方に参加したい」、秋山時貞さん(29)は「民間企業でつらい思いをした。長時間労働が横行する原因を党と出合って学び、声を上げることこそ社会を変える力になると知った」と、入党を決意した思いを語りました。

 四国中央市の会場で夫とともに入党した松崎勝子さん(68)は「ブレないのは日本共産党ぐらい。若い人に入ってもらって、もっと盛り上げてほしい」と話しました。


〒100-8962 東京都千代田区永田町2-1-1 参議院議員会館513号室 電話03-6550-0513 Fax03-6551-0513
〒537-0025 大阪市東成区中道1-10-10 ホクシンピース102号 電話06-6975-9111 Fax06-6975-9115
2001年12月1日開設  Copyright(c)2001-, 市田忠義
Welcome to Ichida Tadayoshi Home Page. Sorry! Japanese only. Since 2001.12.1
本サイト掲載の記事、写真等の無断転載を禁じます。
本サイトはInternet Explorer6、Netscape Navigator6.2で動作確認しています。